「エッチの時は妄想」タグアーカイブ

風俗嬢の乳首に見立てて唇を尖

不倫してしまったオッパイ

デリヘルの仕事学ぐ
いや、知らないですとごまかしたが、これ以上長引くと長村から仕事ができないヤツと思われるのが嫌兼だった。遅れて内情を話したらいい訳扱いされると思った。私は、もう自分の中で耐え切れなかったので、近くのコンビニにお金を下ろして、21000円を、この糞客に払った。思い出すだけでムカムカしてくる「オレ、今度渋谷ファンキーいくからさ!」と受け取る。
客の立場を利用したカツアゲに近い。
「いや、週に1、2回しかこないんで」
「ははあ(笑)週に1、2回しかこないんだ!」と馬鹿にするように言った。
早く部屋番号を言わないと長村や女の子からクレームが来ると思ったし、お金をこちらが負担した地点で客ではないと開き直った。
「おい!早くいって!そして、部屋番号を電話して」と言ったらハイと素直に返事をした。その客は、ここまでやらして少し自虐の念が出たんだろうと思った。店にかえって長村に触り程度に話すと「別にパンク客、キャッチ、店での取引中断とのでも良いからさ」と言ってくれたが、今考えると責任感を持ちすぎて仕事をしすぎたのだと思った。所詮バイトで辞めてしまえば何もないんだから、開き直ることも重要だと思った。
一度はこういう事がありそうだ!と心の片隅で思っていたのが現実になったしまった。変な妄想は現実になるので絶対にしてはいけないと思う。

ボーイと女の子は付き合えるのか_?

改訂版:追記→よくある風紀と呼ばれるものだが、実際にあるのかを初告白いたします。を、かいておりませんでした。本当に申し訳ございません。それでは、この事についてお話をさせていただきます。実際は、バリバリあると思います。私がボーイをやっていたときに彼女いるという風に社長、店長、同僚、女の子に嘘をついていました。
理由は、私をだしに冷やかしがあると思ったからです。
「この彼は彼女いないから、○○ちゃんはどうかな?」
「○○ちゃんが彼氏いないから、お前狙うなよ!」あと、上司、同僚、女の子に対して資格とでもいいますか、水戸黄門の印篭的なものを表したかったからです。金田君の彼女の写真みせてよ「金田君は彼女のこと、どうやってなんて言われました。女のこは合ってるの?」今振り返っても彼女いる!と答えて本当に良かったと思います。異性関係の会話になったときに、紙められなかったというのが良かったです。社長から冷やかしで「○○ちゃんと付き合っても良いよ!あ、彼女いるって言ってたね!」と言われたこともありました。嘘も1万回、10年突き通せば本当になるという言葉の力を知っているからです。

女の子の給料

体系女の子によって違います。基本はコース料金の折半ですが、スカウト推薦の子や可愛いと思う子は6:4の子もいます。例えば、現役AV女優などはもっと高い場合があります。指名料2000円はお店と折半です。本指名一回ついたお客さんお客さんから2000円を頂いて、女の子へ3000円がバックされます。だと、イベントなどでサービス料金を下げている場合、本指名は適応外と書いているのは、そのためです。だから、

ハーブ事件

朝がた6時頃だった。さえちゃん(仮名)の最後のお客さんだった。お店から歩いて10分のゲッチューホテル(仮名)に、さえちゃんを歩いて連れていった。帰りは送りの車ほしいよー電話をうけた植本の愚痴をいいながらホテルにはいった。なんて、アウト時間になっても店長の長村が管理する携帯にさえちゃんからのコールが鳴らない。私がいこうとすると頼りないと思ったんだろうか、植本君~いってきてとお願いする。

そこで、たまたま来ていた社長の内田が、「オレ、ちょっと行ってくるわ!」といった。すると、数分後に長村に内田から電話が入った。わかりました。今から行かせますと電話で話している。はい、植本と私は、その声を聞き取る。電話が終わり、長村がいう。
「ハーブ吸って気分が悪くなって倒れたんだって。社長の荷物、金田君ゲッチューホテルまで持っていってくれるかな」はい。わかりましたと言ってカバンをもっていく。すると、ゲッチューホテルの前には警察と救急車がきて内田が警察と話していた。私をみるなり、ありがとう!といってカバンを受け取る。私は、何があったか分からなかったがお店に戻った。警察と救急車もきてました!と長村と植本に伝えて、仕事も終わっていたので終業の9時をむかえたので店をでた。ゲッチューホテルで何があったのだろうか。気になる。私は帰り道なのでホテルの前を通るとホテルの前は紐で立ち入り禁止状態にしており、テレビ局のカメラやレポーターがきていた。
そこで話を聞くと「20歳の子が脱法ハーブを吸っていて、私も吸わせてとさえちゃんがお願いして吸ったら倒れて救急車で運ばれて意識不明らしいです」
私は驚いた。真っ直ぐに家に帰り気にもなれずにサウナで時間を潰して帰ることにした。すると、サウナ内で汗ダラダラの中ニュースをみる。
「27歳の風俗従業員の女性がホテルに入って男性と脱法ハーブを吸い、心拍停止状態になり救急車で運ばれました。そして間もなく死亡しました」と流れた。私は言葉がでてこなかった。翌日に、植本にいうとビックリした顔をしてネット検索をして事件を知って何もなかったかのように通常の業務をこなした。店長の長村が休みだったの、代役に社長の内田がフロント業務をはいっていた。

セックスやエクスタ

事件のことは口にしなかったが、普段はラフ服装で代役に入るが喪服用のスーツがご冥福をお祈りする表現だったのかもしれない。

紅白出場歌手が

利用某有名グループのボーカルを務めるイケメンが常連客であった。紅白にも何回もでている。もちろん、名前は出せないから、偽名は○川で利用していた。巨乳で黒ギャルがすきらしい。
ついた女日く、部屋を真っ暗にしてマスクをかけて利用するらしい。ベロベロに酔っていたが、四つんばいにしてア○ルを祇めまくって、結局2回いったらしい。
もう一人の子は、トークがやたらと面白かったという。
「最近、何かイラッとしたことある?」なんて切り口で聞き役になったらしい。

某プロ野球球団エース級投手が利用

関東近郊のプロ野球球団の投手が常連客でいた。いつも、朝利用する。マンションも二部屋借りていて、両方ともにデリヘルを呼ぶ。よく呼ぶ女の子は33歳ぐらいの子である。
お姉さんというか、甘えさせてくれる子とでもいうのだろうか。2回抜いたあとに午後から試合のため球場にいき、その試合では打たれたとの事。

盗撮事件

大田区の自宅で露骨にカメラではなく、ヘッドホンかメガネか忘れたが隠しカメラで盗撮を女の子が発見した。

そして46歳の下坂が渋谷から大田区まで車でいく。相手は27歳ぐらい。そして、警察を呼んで突き出すか、お店側に20万円を支払うかで採めたという。父親まででてきたお前らに払う金はない!と言い張ったが、「じゃあ、盗撮で突き出しますよ」というと、父親が警察を呼び、結局双方で話して決めてくださいという事になる。すると、父親は堪忍したのか20万円を支払って事なき終えた。その20万円は盗撮された女の子に渡ったが恐怖感を覚えたことは間違えないだろう。

男性スタッフの給料体系

お店によって違うと思うが、新人や下のクラスは時給計算すれば1000円がいいところだと思う。私が働いていたのは、週に2回のバイトになり、時給1000円で働いた。あとは、当日欠勤罰金2万円。21時~9時で1万円。遅刻罰金1万円。両方ともしたことはありません。社員も21時~9時通常一時間ぐらい雑用で残業になるでも30万程度だと思う。店長も責任と残業をいれても50万円はいっていない事は女の子との会話で分かった。店長:「前職の金融関係では片手はもらってたんだけどなー」と言っていた。私は、これだけ働いて片手ももらってないのか。と現実を知った。

意味の分からない誕生日プレゼントというルール

このお店では意味分からない暗黙のルールがあった。社長の内田、店長の長村、デリヘル専用渋谷モンキーの店長:小森には誕生日プレゼントを渡すという行事があった。
私はアルバイトなので関係ないとスルーをしていた。すると、渋谷モンキーの店長、小森の誕生日プレゼントを購入して、私も名前が入っていると長村が言ってきた。
意味が分からないがみんなも払っているからという理由で4000円を徴収された。やっていることは、パワハラである。では、長村や小森が部下の誕生日プレゼントをやるかというとしない。これは納得いかないから、社長の内田のところに、こういう理由で4000円を徴収された。納得いかないから辞める。とメールを送る。すると、店長の長村から何度も着信があったが出る気になれなかった。別に週に2回のバイトがなくても、どうにかなるだろう。とでも思っていた。もうバイトに頼る生活はオサラバしたかった。あと、月曜はいつもなら21時から出勤だが、午前中は外にいた。そして昼ごろ自宅にかえってくると、一通の封筒が入っていた。長村が来て置いていったものだった。詳しくはわすれたが手書きでごめんなさい。

エッチは俺と比べてどう挿入


エッチする場所なイセックスをしていないと言金田君と一緒にやりたいです。
4000円返します。と書いてあって同封されていた。また、スルーしても良かったが、やはりバイトとはいえ必要とされていることは人間として嬉しいことである。長村にメールを送った。
「手紙確認しました。ありがとうございます。今晩通常通りいきます」と送り通常通りいった。だから、一度辞めるといっただけに何か分が悪いと思った。しかし、

自腹で客のサービス料21000円

負担
丁度アルバイトになって週に2回いっていた時期である。キャッチ通称:引き屋が連れてきた客と採めて、その客の21000円を自腹で払った。キャッチから店長の長村に電話が入り、お客さんの案内のたキャッチの案内所に向った。そして、ホテルに案内しているときに、店員が絡んで私に問いかけてきた。
「あのさー、あそこ通すと高いの?店に直接いったほうが良いの?」(一度、このやり取りで客と採めて店長に電話がいき、めんどくさいことになった。週に二回はバイトで雇ってくれている身だし、その事があり長村には迷惑をかけたくないとおもった。)分からないです。私は案内担当なんでいやー、(キャッチを通したら高いに決まっている。
何でも同じである。中間に入ることによりビジネスが成り立っている)戻るぞ。と言われ案内所に戻る。分からないわけないだろ!その客はキャッチにいう「あのさー、お店いったほうと、こっちでいったほうはどっちが安いの?」キャッチのたけし軍団の義太夫に似た男はこっちが安いですよと言い切る。明らかに嘘でスマホで検索されたら一発であるし、わかる。私まで嘘をついたら店の信用をなくすので下手なことを言えない。私は早く案内してホテル名と番号をメールしないと、店長の長村や女の子に迷惑をかけると焦っていた。

そこで、私はなぜか忘れたが俺が払うからといって一度出させた。とにかくホテルに連れていかないと、長村から、「お前は案内もろくにできないのか?前も同じようなことあったよな」と言われそうで怖かった。客はお金をキャッチに払っているから清算は終わっている。すると、お客がきて「お前払うって言っただろ!払えよ。」

愛撫されることを好む男でバン

いや、知らないですとごまかしたが、これ以上長引くと長村から仕事ができないヤツと思われるのが嫌兼だった。遅れて内情を話したらいい訳扱いされると思った。私は、もう自分の中で耐え切れなかったので、近くのコンビニにお金を下ろして、21000円を、この糞客に払った。思い出すだけでムカムカしてくる「オレ、今度渋谷ファンキーいくからさ!」と受け取る。
客の立場を利用したカツアゲに近い。
「いや、週に1、2回しかこないんで」
「ははあ(笑)週に1、2回しかこないんだ!」と馬鹿にするように言った。
早く部屋番号を言わないと長村や女の子からクレームが来ると思ったし、お金をこちらが負担した地点で客ではないと開き直った。
「おい!早くいって!そして、部屋番号を電話して」と言ったらハイと素直に返事をした。その客は、ここまでやらして少し自虐の念が出たんだろうと思った。店にかえって長村に触り程度に話すと「別にパンク客、キャッチ、店での取引中断とのでも良いからさ」と言ってくれたが、今考えると責任感を持ちすぎて仕事をしすぎたのだと思った。所詮バイトで辞めてしまえば何もないんだから、開き直ることも重要だと思った。
一度はこういう事がありそうだ!と心の片隅で思っていたのが現実になったしまった。変な妄想は現実になるので絶対にしてはいけないと思う。

ボーイと女の子は付き合えるのか_?

改訂版:追記→よくある風紀と呼ばれるものだが、実際にあるのかを初告白いたします。を、かいておりませんでした。本当に申し訳ございません。それでは、この事についてお話をさせていただきます。実際は、バリバリあると思います。私がボーイをやっていたときに彼女いるという風に社長、店長、同僚、女の子に嘘をついていました。
理由は、私をだしに冷やかしがあると思ったからです。
「この彼は彼女いないから、○○ちゃんはどうかな?」
「○○ちゃんが彼氏いないから、お前狙うなよ!」あと、上司、同僚、女の子に対して資格とでもいいますか、水戸黄門の印篭的なものを表したかったからです。金田君の彼女の写真みせてよ「金田君は彼女のこと、どうやってなんて言われました。女のこは合ってるの?」今振り返っても彼女いる!と答えて本当に良かったと思います。異性関係の会話になったときに、紙められなかったというのが良かったです。社長から冷やかしで「○○ちゃんと付き合っても良いよ!あ、彼女いるって言ってたね!」と言われたこともありました。嘘も1万回、10年突き通せば本当になるという言葉の力を知っているからです。

風俗で下着を着けていない尻を彼にこすりつけていた肉棒


エステの予約を入れてい
あと、
将来、こんな風になりたいと思ったのならフカシなんぼです。
それは、私の作品、第6作目ページをめくって読むだけで彼女セフレナンパが自然にできる様になる自己洗脳本とは?モテル男になりに詳しく明記しておりますのでチェックして下さい読み放題読むことができますあるのか?☆実際に風紀はうちのお店でも、店長と早番の0○ちゃんが付き合っていたとか話を聞きました。店から近所のマンションにすむ、上司が女の子を連れこんでいると噂もききました。

長期間在籍している子とプライベートの相談を受けたり、遊んだりすると親密になります。そうすると、自然に交際という形にもなります。いきなり、○○ちゃんを狙う!という形で交際というのは低くて何回も顔を合わせて会話をしていくうちに自然に交際という形に発展というのが多いかと思います。
でも、ちゃんと社長に知らせて公認をとらないとメンドクサイ事にもなりかねます。普通の職場と違い、女の子同士の繋がりはほとんどありません。待機場なんて、個々がスマホをいじったりしてシーンとしています。だから、女の子の横のつながりを気にすることは殆どありません。だから、ボーイと女の子が内密にしながら交際というのも可能かと思いますけどいつバレて問いただされるハラハラドキドキを胸にひめてはたらかないといけません。
それは、精神的ストレスになります。だから、辞めたほうが良いと思います。☆他店の女の子と仲良くすることも控えたほうが良いです。他店の店長と店長は大体がつながっています。そこで、Aというお店のボーイがB店の女の子に道端とかホテルの案内で声をかけて仲良くなって連絡先交換という流れになったとします。
すると、女の子はおしゃべりなので最初は黙っていても、時間の経過とともに話します。すると気がついたら上の人間にバレテしまうという流れです。そうなると正直メンドクサイと思います。☆帰り道で声をかけようかと思ったけど辞めたケース167cmぐらいでお尻が大きい、私好みの子がいました。正直可愛いという感じではなりません。話た感じ愛想も良かったです。週に2回しか来なくなかった頃に少し間がさしました。
彼女が帰る時間帯と私があがる時間帯が同じになりました。彼女と飲みにいきたいその子は茨城から通っていました。と思いました。
あまりお客さんがついていなかったからつけてあげたいと思いました。彼女が駅に向かって帰っている所を追いかけて話しかけようとして駅のほうで発見しました。でも、そこでふと思い留まりました。
「もし、これをほかのボーイにチクられて、上司や社長にひろまったらどうしようか…」彼女に拒否されたらどうしようか。色々な考えが脳裏をかけめぐりました。そう思った瞬間に話しかけるのを辞めて帰ることにしました。まとめですが、実際にボーイと女の子が付き合うケースはあります。下っ端の分際で、コソコソやってしまうと精神的にビクビクしながら業務に取り組まないといけないので大変です。結論、仕事に集中したいのなら女の子には手をださない事にしておけば良いと思います。

どういう男性スタッフが働いているのか?

元々ナイト産業で仕事をしていた人や、何処も雇ってくれないようなオヤジさん。40代後半から50代の方で頭が薄くなった人がいた。聞くと、アングラな仕事を経験している。もしくは、近くのラブホテルの受付のスタッフだった人がこちらに移ってきたケースもある。

風俗で下着を買えるとにかく

他店をみると、若い連中やおじさんが入り混じっていた。私が入店して数人入ってきたが、全て辞めていったしバックれた。過去に薬中だったり、前科があったりする人もいた。経験者もいれば未経験もいた。他のお店では国士○大学卒など高学歴の人もいるらしい。当時の私を含めていえることは、昼間の会社員として勤まらない人がきている印象も多少はあった。

これから男性スタッフとして働きたい方へ

はたから見たら、女の子といちゃいちゃしてお金がもらえて、尚且つ美味しい想いができる。
と妄想を抱いてしまいがちだが、全く違う。現実は肉体的にも精神的にも厳しい世界である。一日の拘東時間がないことは避けて通れない。自分の時間が欲しい!という人はまずは無理であろう。休みも週に一回である。今までニートで何処も雇ってくれないが金が欲しい。2ヶ月ぐらい集中して稼ぐ!というのであれば、試練とお金のためとして良いかもしれない。だが、甘くないので覚悟して欲しい。女の子と仲良く話す!というのは経験をつめばできる。今抱えている問題を聞いたり、お客さんの愚痴を聞いたりはできる。だが、性格がひん曲がっている子が多いので、不幸せパワーをうけないようにされたほうが良いと思う。

風俗経営は儲かるのか?

ズブな素人が入ってうまくいくとは思えない。アルバイトでも数ヶ月やって軽くイロハを学ばせてもらったほうが無難である。
それか、しっかりとノウハウを知っている人と組んだり人脈を最大限利用しないと難しいです。女の子のケアや、変な男性客の扱い等、人間関係でゴタゴタする方は辞めたほうが良いと思う。ストレスが溜まります。暴○団との関係性も避けて通れないのが現実である。
ナイト産業系出身者がお勧めである。やはり、軌道に乗るまでのランニング期間も考えるとコスパの良いビジネスとは到底思えません。私のような電子書籍作家のように一人で気軽というほど甘くはない。

常連客に背中を殴られる…

夜になると酔っ払ってくる客は非常に多い。常連客で何もしていないのに因縁をつけてくるやつがいる。入店して一ヶ月ぐらいたったときの事だった。フロントには店長が休みのときで社長の内田が入っていた。通称:ひろえさんと呼ばれる客がきた。受付をすませてホテルへの案内をしようとしたとき。絡んできた。
「オイ!何か文句あんのか?」
いきなり、いえ、ありません目をジロッとみてくる。私が後ろを向いたときに背中をグーで「バン!バン!バン!バン!」と叩いてきた。私はフレンドリーを装うために、もうだめですよ。といって軽くハグをしてごまかした。内田からは「めちゃくちゃ音がしたけど大丈夫?」と聞いてきた。
私:大丈夫ですよと答えた。実際に痛みはなかったけど紙められた感じがムカつく。警察いっても良かったが常連客だったのいくと売上げに影響する。もし無断でいって、お店からクビにされると家賃の更新料も払えないので困る。私は自分の中で感情を押し殺した。これも全ては金のためだ12時間働いて1万円で時給換算したら833円だったが、稼ぐ口がなかったため我慢した。


セックスをしていないと言 風俗嬢の乳首に見立てて唇を尖 フェラチオを短く